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12日:やっぱり問題は親か?
11日:救急車は早かった
09日:まず女の子を30人...
08日:実は...
07日:ライブチャット切り!
06日:イーサネットコンバータ
05日:Say hello to the world!
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ライブチャット切り!
昨日もやってしまいました。 ライブチャットサイト構築したいと言う話を根底から否定してきました。
別にライブチャットが悪いと言っている訳ではありません。 ライブチャットを始める事に対する心構えがあまりにもなさ過ぎることが悪いといっているのです。
ライブチャットを始めるには、管理者、女の子、資金の3つの要素が必要となります。 まぁ、とりあえず3つの要素はそろっているような感じですが、あまいあまい!
まずは、その管理者は女の子をちゃんと教育して管理することができますか? 厳しく、やさしく、気を遣って、まめに対応できますか?
そして、女の子はちゃんとチャット出来ますか? 話すだけではなく、ちゃんと会員をうまくリードして、長く楽しくチャットをすることが出来ますか?
最後に資金。システムだけではありませんよ。広告の予算は?女の子の給料は?待機保証は?キャンペーンの予算は?
理想的なのは、有能な管理者1人と常時待機女の子をチェックする管理者1〜3人、女の子は300人以上でオープン前にチャットで審査済み、資金はできれば3000万円(最低でも1000万円)、くらいそろっているといいですね。
最近では深夜になると、BB、GoGo、DX、マシェリといった強豪は100人以上、中堅どころでも待機数が50人を超えるサイトが増えてきました。 確実にライブチャット人口は増えてきています。 ちゃんとやればいいサイトが出来上がるはずです。 ちゃんと出来ないならばやめておきましょう!
ちなみにうちの社長の頭の中では、ライブチャットは既に衰退を始めているようですが...多分未来が見えているのでしょう。
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